あ 2015/09/21 07:35 iPhone ios9.0 No.57338 攻める方は、カウンターなり、裏をとるなり、細かいパス交換なり、サイド放り込み以外にも複数の攻撃パターンが出来ていて好感がもてる。サイドの山田や利弥がゴール前に顔を出してファーに人が余ることもある。 守る方は、監督も触れていたが、小椋のフィットと広大の復帰が大きい。ポカする西河より遥かに安定する。