No.57338
攻める方は、カウンターなり、裏をとるなり、細かいパス交換なり、サイド放り込み以外にも複数の攻撃パターンが出来ていて好感がもてる。サイドの山田や利弥がゴール前に顔を出してファーに人が余ることもある。

守る方は、監督も触れていたが、小椋のフィットと広大の復帰が大きい。ポカする西河より遥かに安定する。

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