ああ
No.78082
去年の鹿島はトニーニョ・セレーゾを解任して持ち直した。

去年のアビスパはウェリントンが入り快進撃が始まった。

去年の甲府は監督解任+バレー。奇しくもセレーゾ鹿島に勝った試合から残留の芽がふいた。

逆に、去年のツェーゲンは清原のゴールが止まるとともに昇格戦線から消えていった。

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