No.8386
一度味わったJ1の甘い味が忘れられない、まして、昇格以降からサポート始めた人達には、J1が当たり前だと思えるのかもしれないけど、そうじゃないと思うんだ。
ゴール裏は戦いの場だとか、甘やかしちゃダメだとか、1年で結果出さないのはおかしいとか、いつから山形はビッグクラブ気取りになっちゃったんだろう。
殺気立った「昇格ジャンキー」と、ドン引きしていく一般県民の構図になりつつないか?
山形らしい後押しで、山形にモンテを定着させて行くことが大切なんじゃないだろうか。
宮沢さんやレオが昇格の時に流した涙は、サポと一体だった。お互いに我慢強くサポートしあってきたことの結果だと思う。
不甲斐ない試合に憤慨するのはいい。でも、選手も人間だ。パーツとしか見ない人達と、一丸になれるのか?
山形にプロサッカーが定着するかどうかは、今のサポと選手の双方にかかってるってこと、お互いに再確認したいな、と思うんだよね。
長文失礼。