和光新倉 2016/07/20 18:03 P06C No.84183 高木くんの奮闘を祈る。 高木くんのサイドを狙うということは、それだけ相手チームは、高木くんの攻撃参加を嫌っているとも考えられます。 自分も「まずは守備から」という考えですが、行くときは行くという強気の姿勢で勝負に挑んでもらいたい。 昨シーズンの清水戦(日本平)の衝撃が忘れられません。