和光新倉
No.84183
高木くんの奮闘を祈る。
高木くんのサイドを狙うということは、それだけ相手チームは、高木くんの攻撃参加を嫌っているとも考えられます。
自分も「まずは守備から」という考えですが、行くときは行くという強気の姿勢で勝負に挑んでもらいたい。
昨シーズンの清水戦(日本平)の衝撃が忘れられません。

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