和光新倉 2016/07/23 17:28 P06C No.84485 我々は常に瀬戸際。 勝っても負けても、次節が最大の山場。 それが我々の置かれている立ち位置。 これは絶対に幸せなことと自分に言い聞かせる(少しやけになりつつも…)。 だから無理してもスタジアムに行く。 そして、勝てば、勝てば馬鹿になって躍り、負ければ肩を落とし、唇を噛み締めて家へと向かう。 小さな夢が、少しでも長く続くことをねがう。 もちろん、諦めてはいません。