ああ 2026/04/05 17:37 Android No.911133 日本代表と比べるのもアレだけど、スコットランド戦はキャップ数の少ない選手がスタメンでも、チームとしての守備戦術も機能して攻撃も再現性が高かった。 イングランド戦も前半は前線の守備戦術が機能して後半はイングランドの個人能力に押し込まれたけどミドルブロックに変えて陣形コンパクトにしてクリーンシート達成。 森保監督体制が長いと言っても代表活動が短い中で良い戦術をしっかり落とし込めてた。 山形はクラブで同じメンバーで組織も戦術も落とし込める時間はたっぷりあるのに、しっかりとした戦術が無くて個人戦術や能力に依存したサッカーなんだよな。そしてそんなサッカーをここ数年監督変わっても繰り返してる。