ああ   
No.911574
>>911568

石川竜也が凄かったのは球速もありながら落ちる。落ちるという事は高く蹴ることで手前の選手に触れられる事なく、落下地点にピンポイントに合わせられる。だから得点に繋がるキックを数多く演出できた。
宮阪はもっとスピードが速かった。ミートやキックの種類ががとんでもなく上手いから初速が速くて、キーパーは反応した時点で出遅れてて、直接ゴールに至ってた。
共通するのは、どちらも俯瞰で見る力、空間把握がずば抜けてた。

國分もIQもミートは凄い上手いんだけど、キックに関しては横にしか曲げられないから低いボールが基本になるから、合わせたい選手の前でクリアされたり、ゴールの枠までなかなか行かない。あと、イライラしやすい短気なタイプだから、そういう時は周りは見えなくなるんじゃないかと。

土居のは心があるキックだと思った。緩いほうが取られるリスクもあるけど、合わせやすいし何より優しい。相手もタイミング外されるから、この間の八戸の選手らはみんな止まってたよね。

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💬 返信コメント:2件

ああ
No.911579
>>911574

得点シーン以外はことごとく手前で引っかかってたからキック精度あるとは言えないかもしれないけど、ふわっとした緩い系の1番のメリットは味方が後ろから勢い付けて飛び込める事
えぐったあとのクロスにしてもそう

逆に國分が蹴るスピードある系は事故的なゴールの可能性がある

ああ
No.911575
>>911574

國分はボールにスピードないのが致命的。
中村駿タイプ


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