ああ 2026/07/28 08:09 iOS26.5.2 No.973156 >>973138 守備成功時のポジショニングと失点時のポジショニングを静止して比較してみるとわかるよ。相手がボールを奪ったところからフィニッシュまで。責められた場面を見ると1、2点目の失点シーンの原因はほぼ同じ。その後修正みられる。3点目に関しては全く別パターン。これに関しては当該選手間でどういう意図があったのか擦り合わせるだけで予防可能。 スタメン組は守備の目的や狙いを統一出来ていたため組織的に連動出来ていた。守備に関して想像していたよりネガティブではないお自分は思うけどな。