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No.14338
隣県から
明日は、新潟でアギーレジャパンがあります。ぜひ山形から来てねぇ!
山形だと代表の試合見れないから{emj_ip_0792}*
本田や香川等新潟ゆかりの3選手も代表に選ばれてるから{emj_ip_0792}*アギーレジャパン初勝利見に来てね。

No.14337
中島は2シャドーよりもWBの方が生き残る上でもいいのかも

No.14336
中島がWB?いや、無いだろ。だいたいサイドハーフでも、中に中に入ってきちゃうから、サイドがいつもガラ空きになってたんだぞ。クロスあげてるのも見たことないし。

No.14335
中島WBキター!最高!!

日刊
No.14334
山形、40人で清掃ボランティア
 J2山形は8日、JR山形駅周辺でチーム初の清掃ボランティアを行った。

 午後3時すぎから23選手に石崎監督はじめスタッフ、関係者ら約40人が参加。16組に分かれて約45分間ゴミを拾った。アジア大会から戻り、別メニュー調整中のDFジュヨンは「韓国より町がきれい。日本人のモラルの高さを感じた」。チーム関係者は「来年も時期を選んで続けたい」と話していた。

日刊
No.14333
山形中島、攻撃起点に右WB起用も
 J2山形FW中島裕希(30)が右サイド攻撃の起点になる。11日にホーム長崎戦を控えるチームは8日、紅白戦で調整したが、本来FWの中島は2本目に先発組の右MFでプレーした。

 システムはここ7試合続けている3−4−3。韓国人センターバックのジュヨンが5日、アジア大会代表チームから復帰したが、石崎信弘監督(56)は「いい形になってきているし(ジュヨンは)3バックの練習をしていないからね」。さらに「前3人の絡みもいい」と長崎戦も同システムで戦う。

 そのFW3人のうちの1人である中島が、この日は右ウイングバックに入った。これまではDFが務めてきたが「右クロス供給の切り札」として抜てきされた。今季は主にトップ下で、献身的な守備も光るが「違和感はない。ボールを持つ時間も作れるので、起点になって点を取りに行きたい」とゴールにつながるプレーを誓った。

 開幕から31試合連続で先発も、前節岐阜戦で後半途中出場するまで3試合出番がなかった。今季は5得点だけに「裏に飛び出すことも意識したい」とゴールハンターの本能も呼び覚ます。【佐々木雄高】

No.14332
山田も最近メンバー入りすらないし、コバリョーも年齢的に考えたら難しいべな

☆あいうサポ
No.14331
男性 25歳歳
右WB、SBより左だろ。左は高木の噂があるが未知数、石川さんとの交代ででれる選手だろ。

No.14330
何より右WB又はSBの補強は必須だよね

No.14329
予算にもよるけどGKとボランチ以外は補強して欲しい。
ディエゴと山岸が残るか出て行くかが大きいな。

No.14328
ギシさんの記事いいね!

報知
No.14327
【みちのく人旬感トーク】山形・山岸範宏、“36歳鉄人”勝利への執念
 J2モンテディオ山形のGK山岸範宏(36)の闘魂が、シーズン終盤で燃えに燃えている。天皇杯ではこれまで3戦を無失点(すべて1〇0)で勝ち上がり、ベスト8進出。クラブ史上初の4強入りをかけて15日、J2北九州と準々決勝(NDスタ)を戦う。リーグ戦は残り7試合で、現在8位とプレーオフ出場(3〜6位)が苦しい状況。今年6月に途中加入したチーム最年長GKが、勝利へ向ける熱い思いを語った。

 キャプテンマークを巻いたGK山岸は、大声を張り上げチームを統率する。現在、チームはリーグで3番目に少ない34失点。15日にはクラブ史上初の天皇杯4強入りをかけ、J2北九州と戦う。

 「失点はもっともっと減らせる。反省のない失点はない。勝ちにこだわる集団になって、たくましく戦っていきたい」

 6月に期限付きで加入後、正GKとして17試合に先発出場した。Jリーガー14年目。06年にJ1浦和の正GKとしてリーグ制覇に貢献し、日本代表にも選出されるなど、豊富な経験はチームに刺激を与えている。

 「山形に来たとき、意思表示をはっきりする選手がいなかった。波風を立てたくないという悪い風潮があった。サッカーに間違いも正解もないんだ、もっともっとぶつけ合っていいんだと伝えている」

 キーパーグラブの中の左手小指は、外側へ大きく曲がっている。“男の勲章”だ。

 「突き指とか脱臼を繰り返して徐々に曲がっていった。診断が出たら、試合に出るチャンスがなくなるので検査は受けず、痛み止めを飲んで、テーピングをしてプレーしていた。痛みより出場チャンスをつぶしたくなかった。折れてたかもしれないですけど(笑い)」

 リーグ戦残り7試合。プレーオフ圏内6位・大分との勝ち点差は5に開いているが星勘定はしない。

 「浦和で優勝したときは、誰も星勘定なんかしていなかった。それを始めた奴は(チームを)やめろという雰囲気があった。足元を見つめ、目の前の試合を勝つことが一番大事。勝利につながるプレーをしていきたい」

 36歳GKは、ピッチに声を響かせ続ける。

 ◆山岸 範宏(やまぎし・のりひろ)1978年5月17日、埼玉・大里郡生まれ。36歳。GK。背番号は31。熊谷高、中京大を経て01年に浦和入団。02年3月16日の清水戦でJリーグデビュー。06年に正GKとしてリーグ制覇に貢献。同年日本代表に選出。14年6月に山形へ期限付き移籍。J1通算137試合、J2は17試合に出場。185センチ、88キロ。血液型O。既婚。

No.14326
グリエルが残るか残らないか.....

No.14325
ペーニャ好きです

No.14324
男性
ディエゴ好きです

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