ああ
No.3039311
>>3039306


非常に申し訳ないけど
向こうで上げた実績もその当時の在籍選手たちが
単に良かったんじゃね?って思えてしまう。

何がって試合毎の積み上げや成長、
そして敗戦後の修正や改善も
全く見られない所に
さらに手腕の厳しさを物語ってる。

スコルジャサッカーは代表クラスが
揃ってないと無理とか言う人いるが
それって=……って事の証明でもある。

フロントは今、決断すべき。
代わり?居ないよな?
居なけりゃ最悪ノブヤスにやらせるしかないだろ。

昨シーズンがあのザマで追試と見切ったのに
…考えてないもんな、あらゆる事態を。

でもスコルジャの思考が360℃変わらない限り
もう無理だと思うし、頑固一徹。
本当にチームが崩壊するよ、既にしてる。

辞めていただくしかないと思う。

てことで、先見の明がないフロントさんにも
合わせてご退陣頂きたい、真面目に。

返信コメントをする

💬 返信コメント:3件

ああ 
No.3039365
>>3039311

>360℃変わらない限り
ガッツ石松乙

Ageo-Urawa-Kodaira-Kunitachi
No.3039343
男性
>>3039311

浦和レッズは観客動員数ナンバー1のクラブなんだから、Jリーグにおいては他のクラブより突出したレベルの選手達を集めるべきなんでは。
これを実践した犬飼基昭社長の時、クラブの歴史において唯一の優勝を成し遂げた。
この路線を後任の社長達もそのまま引き継げば、今頃レッズはとてつもないビッグクラブになっていた可能性が高かった。
ところが、後任の藤口光紀社長がコスト削減,縮小均衡路線に舵を切ってしまったことから、レッズの衰退が始まり、(その後の社長達の時代によって多少の波はあるものの)現在に至っている。

これは、かつて「Japan as Number1 」と言われた我が国の経済と重なる。
1989年に世界の時価総額トップ10のうち7社が日本企業(トップ5は日本企業独占)、銀行に絞ると時価総額トップ10のうち9行が邦銀だったが、その後の誤ったバブルの潰し方と現在まで至るプライマリーバランス維持という誤った財政政策のおかげで我が国の経済力が衰退したのは見ての通り。

ああ
No.3039321
>>3039311

一周回っちゃった


🔙TOPに戻る