ああ 2025/10/21 06:23 Android No.2920837 >>2920835 次の一文があったので、意図的にプレーたと認定されたものと思ってました。 競技者がコントロールできる状況にあるボールをパスする、保持しようと試みる、または、クリアすることがうまくいかなかったり、失敗したりした場合であっても、ボールを「意図的にプレーした」という事実を無効にするものではない。
あああ 2025/10/21 06:05 Chrome No.2920835 >>2920833 そうには見えませんでしたが、仮にそうだとしても @牲川がボールを挟むA角田の頭にボールが当てるB牲川がボールをこぼすCキニョーネス @は滞空時間が長く意図的でもよいかと思いますが、Bは瞬時のことであり意図的ではないと思います。 「相手競技者が意図的にプレーしたボールを受けたとき」に該当しないためオフサイドになるかと思います。
ああ 2025/10/21 05:38 Android No.2920833 >>2920832 牲川がボールを挟む→角田の頭にボールが当てる→牲川がボールをこぼす(ファンブル)→キニョーネスと考えていました。 なのでキニョーネスの前にボールに最後にアクションしたのはGKなんじゃないかと。
あああ 2025/10/21 05:26 Chrome No.2920832 >>2920831 かかる部分はその1文前だけかと。 ファンブル→キニョーネスだったら相手競技者から意図的にプレーしたボールを受けたことになるからオフサイドではないけど、ファンブル→角田→キニョーネスは味方競技者によって触れられたボールのためオフサイドです。
ああ 2025/10/21 04:59 Android No.2920831 >>2920830 規則の「意図的なセーブからのボールを除く。」の1文はどこにかかるのかなと思って。 牲川がボールを挟んだ行為がセーブを試みたと考えると、ファンブルしたボールに対してオフェンス選手がオフサイドポジションにいることは除かれないのかな。 一応、ディフレクションを越えた、ディフェンスのミスの領域(あの場合、GKにはかなり困難なプレーだと思うけど)オフェンスに責任とらせるかなと。
あああ 2025/10/21 04:38 Chrome No.2920830 >>2920829 競技規則では下記の通り「触れられた*瞬間」とあるため角田がアクションしているかは関係ないかと。 「ボールが味方競技者によってプレーされたか触れられた瞬間にオフサイドポジションにいる競技者」 競技規則に意図的なプレーうんぬんの記載がありますが、「相手競技者が意図的にプレーしたボールを受けたとき」とあるため それは今回の場合でいうと牲川がファンブルしたボールが角田に当たらず直接キニョーネスにわたった場合に適用されるケースだと思いますよ。
ああ 2025/10/21 04:21 Android No.2920829 >>2920752 あれはヘディング扱いなのか? その前に、牲川が両手で挟んでいる。 手に持ったボールに、角田がアクションするとファウルだけど、ボールを挟んでからは角田アクションは何もしていない。 牲川から相手選手の頭にボールを持っていく感じ。 牲川のファンブル(ボール扱いミス)と考えるとオフサイドは関係無いよね。 DFなので、「ボールの落下地点にすでに相手選手入っているのだからパンチングしろよ。西川なら・・・」と思ってしまいました。
ああ 2025/10/21 04:07 Android No.2920827 >>2920825 反スポだとして、古い規則の時、「退場に納得いかない選手が審判員の頬を掴んだとして6試合の出場停止(反スポ)」の例があるとか。 2倍に重くなって12試合かな? 結果、半年くらいか
ああ 2025/10/21 03:58 Android No.2920825 >>2920819 処分結果が出るまでじゃないかな。 去年、罰則が厳しくなったけど、罰が2倍になったという点で、「過去例から予測がつかない」から。 なかなか、一度の規則改正で罰が倍の長期になるなんてあまりないから「短いのか」とも思えるが、それだけ厳しくなるって事はFIFA等がそういう「意図」を持っていると考えると、「長くなるのか」とも考えられる。 サッカージャーナリスト、解説者も、FIFA等の特別な情報筋でもないと、予想もつかないのでは?