超ロアッソ熊本掲示板

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ああ
No.519894
>>519892

ちょっと何言ってるかわからない

ああ
No.519893
大分は少なめに見ても1000人くらい来るのかなぁ

ああ
No.519892
前回勝ったから確率リセットされたんで、次は勝つ可能性が低くくなる。なんで、勝ち試合を見たい人たちは敬遠するかも。

ああ
No.519891
熊本市民ですら仕事や学校の後に行くのを躊躇する人が多いだろうし、大分からもそんなに来れないだろうし、2500入れば御の字かな。チケットが安めの設定なら少し無理して行く人もいるだろうけど、この試合の価値と価格設定がちょっと釣り合わない感じがする。

ああ
No.519890
明日平日ナイトゲームでどれくらいお客さん来るんかな


ああ
No.519889
>>519880

ずっとなんとかマンにこだわるあなたはやはりフロントの人?

ああ
No.519888
男性
>>519887

私は65歳ですがホームの試合は
ほとんど現地観戦してます。

ああ
No.519887
トミー・リー・ジョーンズ「この板の50代は暇で空気を読まないようだ」

ああ
No.519886
>>519870

暇なおっさんの的外れな空気読まない連投が嫌で見たくないって言ってブラウザバックされた方のこと忘れたの?

ああ
No.519885
>>519884

これAIに聞いただろww
大分だけには負けられないを作る前に向こうが「熊本なんかに負けられない」とコールしてくれたことから始まったんだよ
地理的なものがとかプレーオフがとか関係ないよ
九州ダービーのライバルとしてお互いが盛り上げてるだけでそれ以上でもそれ以下でもない

ああ 
No.519884
私が思うに、

ロアッソ熊本のチャント(応援歌)で「大分だけには負けられない」と名指しされるのは、同じ九州の隣県ライバルである大分トリニータに対する強い対抗心や因縁があるためだろうね。

サポーターの間で「大分だけには特別負けたくない」という感情が定着している。

1. 「九州ダービー」としての強い地理的ライバル意識
熊本県と大分県は隣り合っており、Jリーグにおいて近隣のクラブ同士の試合はプライドのぶつかり合いになりやすく、特に大分はJ1でのタイトル獲得歴もある「九州のJリーグクラブの先輩」格であるため、熊本側から強いライバル心が注がれている。

2. 過去のJ1昇格プレーオフなどの重要な局面での因縁
両クラブはこれまで、リーグ戦の重要な局面で何度も激しいデッドヒートを繰り広げてきていて、サポーターにとって「ここで大分にだけは絶対に渡せない」「大分を叩いて上に行く」という強い執念が求められる試合が続いたことで、このフレーズがチャントとして定着・強化されていったと思う。

3. クラブ間での密接な人材の行き来
両クラブの間では、選手や監督・コーチ陣の移籍や行き来が非常に盛んです。かつて大分を率いた指揮官が熊本の監督に就任したり、主力選手が移籍したりといった歴史が繰り返されています。お互いの手の内をよく知る関係だからこそ、「身内のようなライバルには絶対に負けたくない」という特別な感情が生まれる。

このように、地理的な近さ・歴史的な重要局面での対決・人材の因縁が積み重なった結果、他のどの九州のクラブよりも「大分にだけは」という限定的なチャントとして歌い継がれています。

ある意味、大分に対するスペシャルな気持ちなのだが、大分サポーターがこの事をわかっているのか、直に聞いてみないとわからない。

ああ
No.519883
>>519879

お盆にご先祖のお墓くらい挨拶に行きなさい

ああ
No.519882
高知戦のスタッツリーダーを見て、リテハのパス数が46ということは、中盤が無駄にボールを下げてなかったのが分かるね。

ああ
No.519881
ベンゼマがフリーだよ

ああ
No.519880
>>519871

批判マンと同じくらい空気が読めないね
同一人物?