ああ 
No.519884
私が思うに、

ロアッソ熊本のチャント(応援歌)で「大分だけには負けられない」と名指しされるのは、同じ九州の隣県ライバルである大分トリニータに対する強い対抗心や因縁があるためだろうね。

サポーターの間で「大分だけには特別負けたくない」という感情が定着している。

1. 「九州ダービー」としての強い地理的ライバル意識
熊本県と大分県は隣り合っており、Jリーグにおいて近隣のクラブ同士の試合はプライドのぶつかり合いになりやすく、特に大分はJ1でのタイトル獲得歴もある「九州のJリーグクラブの先輩」格であるため、熊本側から強いライバル心が注がれている。

2. 過去のJ1昇格プレーオフなどの重要な局面での因縁
両クラブはこれまで、リーグ戦の重要な局面で何度も激しいデッドヒートを繰り広げてきていて、サポーターにとって「ここで大分にだけは絶対に渡せない」「大分を叩いて上に行く」という強い執念が求められる試合が続いたことで、このフレーズがチャントとして定着・強化されていったと思う。

3. クラブ間での密接な人材の行き来
両クラブの間では、選手や監督・コーチ陣の移籍や行き来が非常に盛んです。かつて大分を率いた指揮官が熊本の監督に就任したり、主力選手が移籍したりといった歴史が繰り返されています。お互いの手の内をよく知る関係だからこそ、「身内のようなライバルには絶対に負けたくない」という特別な感情が生まれる。

このように、地理的な近さ・歴史的な重要局面での対決・人材の因縁が積み重なった結果、他のどの九州のクラブよりも「大分にだけは」という限定的なチャントとして歌い継がれています。

ある意味、大分に対するスペシャルな気持ちなのだが、大分サポーターがこの事をわかっているのか、直に聞いてみないとわからない。

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💬 返信コメント:1件

ああ
No.519885
>>519884

これAIに聞いただろww
大分だけには負けられないを作る前に向こうが「熊本なんかに負けられない」とコールしてくれたことから始まったんだよ
地理的なものがとかプレーオフがとか関係ないよ
九州ダービーのライバルとしてお互いが盛り上げてるだけでそれ以上でもそれ以下でもない


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