No.202245
男性 58歳 対 鳥栖戦
10月のサガン対京都戦を駅前不動産スタジアムで観戦しましたが、負けられない京都は開始からサガン鳥栖を上回るハードワークでプレスをかけ続けて豊川が先制しますが、流石に鳥栖の運動量が上回り後半20分過ぎにはゴール前ほぼ釘付けにされます。ロアッソの生命線は、運動量とチームワークですから、相手のハイプレスをかい潜りながら何とかゼロゼロで後半20分過ぎまで行きたいですね。
必ずチャンスは訪れますから我慢しながら待って仕留める。が、私の理想かな。。