260336☆サッカーの本質は点を取ること 2023/09/11 10:34 (Safari)
考えてなさそうで考えてるやーつ
(4-2-3-1)

竹本
松岡平川島村
上村江崎
黒木大西岡崎大本
田代

両サイドバック上げるので出はなく大本がビルドアップの一役を担い、黒木がバランスを取る
去年の千葉戦で見せた偽サイドバック(wb)のような内側のレーンで入っていって松岡を張らせるのも絶対合う

※大本はパスというより受け手に回って、内外のロールの使い分けも上手く、島村との連携もいいからクロスを磨く、対人は案外いいもの持ってるし、j2の快速ウインガーたちにも計算できる

サイズと足元と縦パスの判断で大西と岡崎、セットプレーでも戦える

展開力のなさとバイタルの迫力をダブルボランチの上村と江崎で埋め、被カウンター時にもカバーが対応できる
パスセンスもあり配給も出来、対人においても狩ることは厳しくともコース制限や遅効にさせる守備強度も出せる

松岡島村は現状のWGポジションだと縦に仕掛けるとゴールラインで止められ苦し紛れのクロスか下げるしかなくなるため、低い位置からのドリブルスタートもしくは配給で貰えば前には広大なスペースがあり良さももっと出る

平川は現状のワンボラワントップ下の縦関係により守備の可変の時に穴になることが多く上村が奪取力がどうしても河原と比べ落ちるため自由にバイタル侵入させてしまうのでダブルボランチ採用で前のプレッシングの切り方と奪った時の受けてとアタッキングスタートの出し手→フィニッシャーとなるべくペナに侵入させる方がビルドアップの迫力も出る

現状、得点源となれる核のCFがいないので難しいポジションだがあえて竹本、裏の抜け出しが今厳しい中で下がってポストまたはリズムを作るパス交換で降りてくるタイミングが一定の機能は出来る
また、スペースを空けることでLM、RMが生き、バイタルがダブルボランチにすることで厚みが出てサポートもスムーズになりチャンスクリエイトも増える
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