No.270904
男性
黒田監督は相手の長所を消しにいくサッカーをすると言われています。正直ロアッソは粟飯原の左脚からのクロス以外クロスの質が良くないです。
黒田監督はクロスの質が良くないことを分かっているとしたら、中央の守りを固めれば失点は防げると分析されていたかもしれません。
だからパスを回されていても怖さを感じず、自然とサイドへ誘導されていたのかもしれません。
スタジアムで観ていて、毎試合思うのがクロスの質が良くなくシュートまでいけないのが勿体ないですし、もどかしいです。