道化
No.30616
男性 38歳 シーズン序盤戦低迷の原因
【1】シーズン前にフィニッシャーのアンデルソン選手の長期離脱

【2】アンデルソン選手の代役、藏川選手の後継者RSBか即戦力CB(園田選手をRSB固定で起用する場合)の補強を怠ったこと

【3】シーズン前のNYCでロアッソ熊本のサッカーを見せたことで、他クラブに用意周到なロアッソ対策を施されてしまったこと
(ロングボール主体の中盤省略サッカーで、ロアッソの得点源であるショートカウンター+セットプレーを封じ込める。)

【4】他クラブのロアッソ対策への対応策として、ディフェンスサードでのボール奪取後に機能させるには長い年月を必要とするポゼッションサッカーに固執したこと

【5】期待の補強選手である平繁選手、常盤選手などのロアッソのサッカーへの順応の遅れ


J1でも通用するサッカーとは『J1クラブ相手に点が取れるサッカー』であれば、ポゼッションサッカーでもリアクションサッカーでもサッカースタイルは問題ないと思います。
(両方を状況に応じて使い分けられるのが理想的だとは思いますが…。)

リアクションサッカーでも鳥栖、湘南、松本などはJ1で健闘してますよね。

ポゼッションサッカーでも磐田、セレッソなどはJ2降格しましたよね。

まだまだ、巻き返せると思いますのでチーム一丸となって奮起して欲しいですね。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る