ああ 2024/04/28 21:23 K No.310571 >>310548 攻めが遅いのは、おそらくセカンドボールを拾う(カウンターをなるべく減らす)ために皆の上がりを待って陣形を整えることを目的とした攻めだからだと思います。大木監督の同サイド圧縮して奪われても局所の数的優位を活かして即時奪回の延長線かなと。 2022年にYouTubeの蹴刊メガネーズで水沼さんが「大木さんはやたらと繋ぐ」って評してたので、元々ポゼッション志向で相手の攻撃の時間を奪う戦術の監督です。