ああ
No.477202
男性
大木体制の頃って、自分の理想を選手が体現しろってスタイルで、
それで終盤は選手の心が離れていった感は結構あったからなぁ
体現できない選手は干す指揮官でもあったから、スタメンとベンチとで明確な温度差が生じてもいた

でもフロントは2022の成功が常に頭をあって満了に出来なかった。その結果がJ3降格

今のところ片野坂体制は、どう選手を活かして自分の理想を体現するかってスタンスには見える
それもあって選手が伸び伸びとプレー出来てるんじゃないかな
控えのモチベーションも高いから、みんな出場目指して頑張れているのも大きい

とは言え、片野坂体制は長くて3.5年で区切りだと思ってる
1年半後にJ2復帰、その後2シーズンでJ1に上がれなかったら退任コース
サッカーの指揮官で長期体制はデメリットでしかないから、例えJ2残留できたって言っても下降線なら区切りで良いと思う

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💬 返信コメント:1件

ああ
No.477204
>>477202

確かに!
大木さんの時は長期過ぎて「岐阜のデジャヴが」と思ったら結果降格だし、片さんもJ2昇格できたとしても2年連続下位とかだったら潔く交代するのも英断だと思う。
でも今は片さんと地盤を固めてJ2復帰しよう!


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