No.503457
元々大木監督って長期体制にするとだんだんシュリンクするってのは昔から有名だったよね
初見潰しは出来るけど、戦術の幅が無さすぎて対策されると無様な姿で負け続ける
選手起用も「お気に入り」へのこだわりが強いから、育成がだんだんジリ貧になるし選手の気持ちも離れていく
それをフロントが察知出来なかった
2024年にヤバいところまで行ったのに続投が適切と判断してしまった
で、最後は大木監督の心を折る形にまで持っていってしまった
織田GMも藤田社長も、良く言えばどっしりしてるし、悪く言えば変化を嫌う人なんだろうってのは強く感じる
それがここ数年、それが悪い方向に進んでいるから怖い