ああ 2026/08/10 06:16 Chrome No.511312 大木さんのサッカーは下手(パス精度が悪い)な選手でも成立する。距離が近いからパスがずれても影響が出にくい。パスをうけてもすぐに次にパスするからフィジカル勝負になりにくい。連携で剥がす、が基本。ただし、パスアンドゴーが基本で選手は常にポジションチェンジする必要がある。なので後半ガス欠する。 片野坂さんのは距離長めだから精度が必要。特に連携プレーもあまり見られないので個でキープ、もしくは剥がすしかない。 パスアンドゴーも最低限しかやらない。なので終盤になっても選手は動ける。ある程度能力がある選手が揃ってるのであればこっちのサッカーの方が省エネ。個が主体のサッカー。精度悪い、剥がせない、キープできないとなると致命的。