ああ
No.518229
元ロアッソ監督の北野誠氏の今朝のnoteに今のロアッソにタイムリーで大事なこと書いてあった。
ちょっと長いから長文嫌な人はスルーで。

「多くの指導者が選手に配置を暗記させようとする。しかし肩を教えすぎると配置をなぞることに選手が必死になって肝心の相手を観なくなる」
「相手の立ち位置を見て、自分たちのボール移動で相手を動かし、空いたスペースを自分たちで作る作業が本当のビルドアップ」
と書いてあった。当たり前のことではあるけど、大木さんはここを徹底してたように思う。
今は相手がというよりはそれぞれの選手が決まった配置を取ることに拘りすぎてる気がする。
だから出口が限定されてるしそこを全力で相手が取りに来るからロストする。
大木サッカーでうまく機能してた選手たちもここのやり方の違いで苦戦してるんじゃないかなと推測する。

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💬 返信コメント:1件

ああ
No.518230
>>518229

馬渕監督は肩はめるの上手かったね。


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