No.522175
AIに聞いた意見を参考に。
ロアッソは、2025年の移籍金収入で財務を立て直した。
2025年は、前年に比べて大幅に人件費を増やしたが、今年は、それ以前のJ2時代並みに人件費を戻し、若手を育て、2年程度かけて昇格を目指しているのでは。
今年は、J2プレイヤーになる予定だった大卒の有望な選手が多く加入。試合にも出ている。1〜2年後には戦力になることを期待しているのでは。
このやり方なら、無理に借金を増やさず、財務を守りながら昇格を目指せる。現在純資産は約4億。
ただ、2年目もJ3だった場合は話が変わる。
J3の低い配分金のままでは、良い選手を獲得・維持する余力が小さくなり、
J3残留 → 収入減 → 補強できない → さらにJ3
という悪循環になる可能性がある。
だからこそ、今のロアッソにとっては、今期、来期の2年間、若手を育ててJ2へ戻れるかが、とても重要なポイント(出来れば今期)
もちろん、サポーターの必死の応援が必要。
経済詳しくないのに長文失礼。