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No.523710
昨日の愛媛-大阪の試合を観ていて、昨年迄のロアッソの試合を思い出しました。

大木監督のサッカー、確かにアグレッシブで面白いサッカーですが、対策を打たれてしまうと修正が難しく、アンカーに河原ほどの巧者がいないと立て直しが出来ず崩れてしまう印象です。
2022年、プレーオフ迄行った時、その河原さえ対策され始めたシーズン後半に平川が加入した事で対策を跳ね返す事が出来ていた。
それ以降の数年、上村が河原の役割を担って頑張ってくれましたが、河原には及ばず、下位に低迷してしまった。と総括できると感じました。

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