道化
No.9178
男性 37歳 彼を知り己を知れば百戦殆うからず
群馬の左サイドの瀬川−坂井−永田の良い連携からの崩しはストロングポイントの一つです。

逆に、右サイドは青木考太が思う存分プレーできるように小柳が気を使っています…ということは?

ダニエル・ロビーニョの頭の中の「7割は俺が点を取る!2割は守備!1割がパス!」というようなプレースタイルで、群馬がDFラインでボール奪取した瞬間(丁寧にパスを繋いで組み立てようとしている場面でも…)には裏を狙って走り出してます。
意表を突いたロングパス一本でダニエル・ロビーニョとGKの1対1というのは恐ろしい展開ですので、群馬がDFラインでパスを廻している場面でも警戒はして欲しいですね。

では、ボールの奪い所としては?


後悔しないように失点のリスクを減らす努力は惜しまないようにして欲しいですね。

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