No.9983
男性 37歳 讃岐戦@
アンチ道化の皆様は、私はHNを固定してますから一目瞭然ですのでスルーして下さいね。ここ3日間に、多くの方々の長文投稿がありましたが『全く批判されなかった』のですし、『スクロールが面倒』という子供じみた文句も言われなかったのですからね。
投稿は1500字まで認められてますし、スクロールすら面倒というのは精神病かもしれませんので精神科医を受診された方がいいと思いますよ。
北野監督自身はポゼッションサッカーの信奉者ですが…J3降格がチラつく順位ですので、システムは4−4−2でのロープレス⇒カウンター主体のチームですね。
我那覇、古田、堀河(又は、高木)が良い形でボールを持った瞬間でのカウンターでは、相手ボックス内に3〜4人と積極的に人数を掛けて攻めて来ます。
左サイドの沼田−山本−小澤(又は、堀河)での良い連携での崩しや左右のポジションチェンジなどでマークの受け渡しミスやポジショニングミスの誘発なども狙っています。
残り時間が少なくなり、逃げ切りを狙う場合には3バックにシステム変更して守備を堅めてきます。
…ただ…守備ブロックを構築する前に、素早い展開からのフィニッシュやサイドチェンジなどの局面での1対1での選手の能力(攻守のバランス)には不安要素が多いと思います。
ロアッソが対戦した千葉や京都が、後半に戦術変更してロアッソをフルボッコした時の戦い方をソックリそのまま讃岐へ実践できれば面白い展開になるかもしれませんね。
小野監督は、どのような知略で讃岐を攻略するのか?注目したいですね。