ああ 
No.606373
>>606371

あなたの主張
契約解除手続きは終わってない
キジェと浦和との契約は纏ってないが、浦和が違約金を払う
浦和は契約期間中の残り数試合の今シーズンに移籍させたいから違約金を浦和が払う

現実
契約解除手続きが終了した為公式リリース
現時点も何も、京都としては相互同意で契約解除したことにこれ以上出す情報がない。その後キジェさんがどこのクラブと契約しようが京都には一切関係が無い
浦和が違約金を払う必要性も、払う事実も無い

これ以上説明しても無駄だろうからここで終わりにしとく

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💬 返信コメント:2件

ああ
No.606393
>>606373


こいつ、まだやってたんや笑

このイエローはよ累積にして。しんどい

ああ
No.606387
>>606373

通常契約解除にはお金等が必要な条件をつける。監督業を続けると言っている以上、特段の健康上の理由や家庭的な問題があるとは思えない。曹貴裁監督との契約は少なくとも来シーズンは残っていた。次浦和を含む他チームで監督を行う可能性が高い。この条件で解除金が発生してない方が不自然だと思いますけどね。もちろん、契約だから特別シーズン終了後は解除できるみたいな特別条項があっても不思議ではないし、100%発生してるとは言えません。ちなみに、少なくとも浦和との契約がまとまっていない、浦和が違約金を払う事実が無いというのは契約の守秘義務があるから、外部からは確認できません。あと曹貴裁監督と契約を解除したのは来シーズン以降の話で今シーズンの契約は解除していないし、まだ所属は京都サンガ。Jリーグにおいて、他チームに在籍中で残り試合がある状況で監督就任の公式発表がされることは、紳士協定や契約上の問題で基本的にない。退任発表をシーズン中に行い、シーズン終了直後に次のチームに就任を発表するのが極めて一般的で今回みたいなタイミングでの退任発表と同時に就任が発表されたことはありません。シーズン終了翌日に発表されたこともあるので、当然水面下で既に決まっていたものもありますが、シーズン中はメディアの記事のみで公式発表はシーズン終了後を待ちます。


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