ああ 2026/04/19 14:11 iOS17.6.1 No.593190 >>593175 昨日はペドロのカウンター、バヘットの二度の決定機、エンリケのシュート、奥川とキーパーの1vs1。 これ外し続けたら相手に流れ持っていかれるやろうし、岡山がうちにやられたことをセレッソにやられたってことやね。
ああ■ 2026/04/19 13:52 iOS18.7 No.593188 >>593181 広島に0-5で負けた試合の後、次のシーズン3位になるって予想できた? そんなわけないよね 1試合でそんな何もかも決めつけるのはただの焦りだよ 優勝が義務付けられたクラブでもないんだし 長期的に見れば昨日は結果よりサポの姿勢の方が気になる日だったよ
ああ 2026/04/19 13:46 iOS18.7 No.593187 >>593177 まえにレイラックの芝生のゴール裏に行ったら自由で牧歌的で癒された 本来の滋賀のサポだけでなく、サンガ、ガンバ、神戸、名古屋などいろんな兼サポが混ざりあってたわ(持ち物でわかる)
ああ 2026/04/19 13:43 iOS18.7 No.593186 >>593178 ほんまにそうですよね。 一番悔しい思いをしてるのって、選手やスタッフですからね。 毎日そのたった90分の試合に向けて、あーだこーだ考えて練習して。でもそれは相手も同じで。それをぶつけ合った上で、どちらかが勝って負けては当たり前にあることで。別に負けて良いとか言うつもりは無いですけど、少なくとも今ここで誰が一番悔しい思いをしてるのかって考えたら、それが言って良い言葉かダメな言葉かじゃなくて、そもそも蔑むような思いは出てこないんですよね。 サポーターは、そういう選手たちを応援するしかできない存在。文句言って、暴言吐いて、それで次勝つならそうします。 文句言われて、暴言吐かれて、京大や東大に合格するなら、そうされてください。 文句言われて、暴言吐かれて、営業の成績上がるならそうされてください。 そんなわけないんですよね。 全ての人が幸せになれるテーマパークじゃないんです。嬉しいも悔しいも両方が同じ場所でどちらかに生まれる場所なので、漏れなく幸福感が得られることしか望まないのなら、そういう場所が他にはあるし、そっちに時間やお金を費やす方が賢いと思います。 自分はその嬉しさも悔しさも含めて応援だけしに行ってるし、それしかできないし、でもそれはその試合のスーパープレーにも1点にもならない無力なものだと思ってます。「応援が力になった」はクラブ側だけが思ってくれていれば、それだけでいいです。
あーあ 2026/04/19 13:31 Android No.593182 来週予定されているファンサは中止にすればいいと思う。練習も非公開でいい。一部サポーターの京都サンガに対する裏切りはそれほど重大なものだった。
ああ 2026/04/19 13:29 iOS18.7 No.593181 昨日の試合は結果が大事! 神戸や町田はしっかりと結果を出して数億という巨額な金が入ってくる。 一方昨日負けて優勝の可能性がほとんどなくなったサンガはこのまま消化試合のような形で観客動員数もジリ貧になるだろう。 この夏の移籍市場で強豪チームが大幅な戦力アップを行う一方間違いなく苦戦すると思う。 選手やチーム、サポ同士の間にも大きな亀裂を生んでしまったし。 この夏に昨日のゲームの大切さがわかるだろう。
ああ 2026/04/19 13:29 Android No.593180 >>593159 「プロは勝たなきゃ意味ねーんだわ」 プロ本人が自戒の意味を込めて言ってるんなら分かるけど、どこの立場から物言ってんだか ただの「ファン」が本気でそう思ってて「俺は分かってるんだわ」とか思ってると思うと恥ずかしいやら気持ち悪いやら
ああ 2026/04/19 13:21 iOS18.7 No.593179 かつての敗北を忘れてはならないよ。不満もあるけど、今はこの舞台で戦える感謝を胸にただチームの勝利に向かって背中を押し続けること。優勝に向けてね。
メロン 2026/04/19 13:18 iOS18.7 No.593178 決して負けたくて負けたのではない。自分達の不甲斐無さを痛いほど感じている、気持ちの整理がつかない状況の中でサポーターの近くまで挨拶に来る勇気には、言葉ではいい表せない凄いものがあると痛感します。 何故、サンガを愛するサポーターなら、選手たちの気持ちを汲むことはもちろん、選手が奮い立つような言葉掛けができないのか。 私達サポーター自身の成長なくして、選手と共に歩む軌跡を描くことはできないと思います。京都サンガと共にあれ。
メロン 2026/04/19 13:15 iOS18.7 No.593176 決して負けたくて負けたのではない。自分達の不甲斐無さを痛いほど感じている、気持ちの整理がつかない状況の中でサワポーターの近くまで挨拶に来る勇気には、言葉ではいい表せない凄いものがあると痛感します。 何故、サンガを愛するサポーターなら、選手たちの気持ちを汲むことはもちろん、選手が奮い立つような言葉掛けができないのか。 私達サポーター自身の成長なくして、選手と共に歩む軌跡を描くことはできないと思います。京都サンガと共にあれ。