6047☆ひばり丸 2017/03/23 07:29 (none)
男性
もう一度じっくり見直し
得点シーン&相模原のビックチャンスをみると、久保、菊岡、呉、千明が同時にプレス掛けた処で高い位置で奪えたシーンが複数ありました。
高畑君も結構鋭いパス出して居たんだけど、麦倉との交代でチーム的には守備徹底サインになってしまったのかなと
そうなって来ると、前方の的が少なくなってバックパスが増える。久保が下に降りてくる。→攻撃陣がかったるく見える現象

高畑君をなぜ交代したのかは、保崎のサイドに居たガンバ平尾君のスピードが速く脅威だったのかな
そもそも平尾君はJ1に帯同している選手で、米倉がケガから復帰でU23出場となった様だから安永監督としては当然のスカウティングか
その後麦倉&保崎で抑えたし、ガンバも攻撃を逆サイドにしていたから交代策は正解だったんですね。

ガンバ食野が出て来てからは、正直やばかった Wチームで行って抑えられなかった ああいう選手2人いると数的優位が無くなってしまう
もし前半頭から食野出場でボール回されていたら…

今の戦術であれば、プレス、パス精度、運動量すべてに菊岡、千明にかなりの負担かかるのは確か
打開策とは言えないけど、そこをすっ飛ばす縦パスを出すのは手かな 梅井、工藤、、岡根が1トップにもっとロングパスを出す

その為には1トップがもっとボールを収めないといけない そのサポートが呉だけでは足りない 結果2列目はもっと運動量必要
返信超いいね順📈超勢い

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