6761☆ああ 2017/07/24 23:46 (iPhone ios10.2.1)
一番の問題
何人かご指摘のとおり
SCSは個人が立ち上げた小さな市民クラブ
だから勝ち負けが全てではない
その通り
勝ち負けを超えた楽しみがあった
それがお見送りハイタッチだったりハーフタイムの控え選手のサービスだったりしましたよね
ですが昨年安永監督はそんな流れを断ち切って
勝ちに行くチームを作るという名目のために市民に馴染んだ多数の選手をいきなり切ったわけです
最近SCSの応援を始めた方は選手が入れ替わるのは当然と言うでしょう
それは私もわかります
問題なのは
実はSCSは案外勝ち負けにシビアな対応をしてきたクラブで
そして全社で何度も勝ちにこだわりながら敗退し続け
監督も責任を取ってやっとJ3まできたクラブであり
勝つことを義務づけられてました
「相模原は卑怯だ、相模原だけには負けたくない」
と地域・県リーグでは言われていた歴史があるんです
なのに今年から突然甘くなったんです
なんだか知りませんがクラブを擁護する書き込みには不自然に多数のいいねがつくようにもなりました
負けでもいいなんて
温かく見守ろうなんて
昨シーズンのオフを考えたら私はこれっぽっちも思えないです