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speaker
No.174354
何が理解できないのかな?かみ砕こうか?

aa
No.174353
ちょっと何言ってるかわかりません。

speaker
No.174352
宝くじ・競輪・競艇・パチンコこれらはすべてギャンブルです。
これらにお金を突っ込むのなら、株や暗号資産にお金を使うべきだね。

収益事業を行うことができれば
例えば理容室を経営し、選手のセカンドキャリアとして理容師の資格取得をバックアップするとか
そして、資格取得後選手がお客さんの髪を切るとかすれば、収入増は見込めるかな?
そんな暇は無いと言われそうだが・・・・

ああ
No.174351
リーマンも現役時は毎年シーバスだったが年収もだいぶ減るとそれこそ生活とにらめっこだよ。
当たり前に使っていたモノも自然と考えるようなるよ。

そんときにならないとわからないものだよ。

ああ
No.174350
宝くじ当てて当選金で選手買ってもらうなんてどうでしょう

ああ
No.174349
大口のスポンサー現れてくれー
金ないとJ1なんか行けないよ

ああ
No.174348
あなたみたいに自由にお金が使える人は良いけどね。
お金出しても結果が付いてこないのが痛いよね。

同じ予算規模の琉球と何が違うんだろう?

☆ああ 2022/01/13 15:50 (iPhone ios15.1)
金金言い過ぎって 実際クラブ運営に金かかるのだから仕方ないだろ そして栃木は資金的にもJ2下位なんだよ 自分の応援するクラブに少しお金出すくらいしぶるなよ 別に生活に影響が出るくらい出してるわけじゃないのに サポもクラブの一員なんだと思えば痛くも痒くもないだろうに

ああ
No.174347
金金言い過ぎって 実際クラブ運営に金かかるのだから仕方ないだろ そして栃木は資金的にもJ2下位なんだよ 自分の応援するクラブに少しお金出すくらいしぶるなよ 別に生活に影響が出るくらい出してるわけじゃないのに サポもクラブの一員なんだと思えば痛くも痒くもないだろうに

ああ
No.174346
☆ああ 2022/01/13 13:53 (iPhone ios15.1)
北九州パターンはかなり特殊。
明本と田代と黒崎と塩田が抜けた去年も似たような状況だったけど残れたんだから自信持っていい

その出て行った黒ア、溝渕、オビが戻ってきてなんとか残れたんだからそこら辺は理解しておかないと。
北九州は特殊ケースかな?北九州は主力8人くらい抜かれたといういみでは特殊かな?でも活躍したら主力抜かれて、大卒がそこまで活躍しなかったから北九州は残れなかったのでは?

ああ
No.174345
J1目指して応援しよう^_^

旧太郎
No.174344
「J2の上位、せめて半分より上くらいの強化費を捻出できたらその時初めてJ1昇格をクラブとして目指していけばいい。
強化費が下から数えた方が早いのにJ1目指すと言ったって誰も幸せにならない。
たまに番狂わせがあってもそれは一過性でしかない。」

これは次期チェアマン噂の札幌社長が言っていた。
現実栃木は下から数えた方が早いんだから、残留目指しますとは言わないまでも、軽々しくJ1昇格とは言わない方がいいよ。
監督選手はもちろん勝ちを目指すから現場が勝手に目標にするのはいいけどね。
橋本社長や山口さんは今年の目標をJ1昇格とは絶対に言わない部分はいいと思う。だからサポもそこを理解しておかないと。

ああ
No.174343
うがった見方でとらえるならば、選手目線では「温かさ」(雰囲気の良さ)しか明確な魅力がないということ
年俸や練習環境、将来性なんかを比較して良いチームはたくさんある
特に隣の芝(ユニ)は青は見える、か?

だからこそ、仁義を重んじてチーム運営をしなければ、良い選手が集まるはずもない

ああ
No.174342
話が極端過ぎ(笑)


☆ああ 2022/01/13 14:47 (iPhone ios15.1)
「練習見学とかイベント参加したいならファンクラブ入ってね」を理解できない古事記がいることにびっくりだわ
初心者サポのハードルが…とかそもそもにわかサポは練習見学なんかいかねーよ

ああ
No.174340
でも普通に考えて選手の立場でサポーターの温かさを理由にして来るような選手がいるか?
普通は年俸(給料)や出場機会、練習環境とかもっと直接的な理由があるでしょ。

ああ
No.174339
栃木の選手人件費や、練習環境がJ2でも下位の方に入る。
10位以上になったら、監督の手腕、強化部長のスカウト力が功を奏した結果になると思う。

選手が栃木に来たくなるチームの雰囲気づくりは、新体制発表でも「一体感がある」と栃木の印象を言ってた選手が多いので良いと思う。

新しく来る選手に
「サポーターが素晴らしいから」
「サポーターが温かいから」
という理由で来てくれるよう、私達も努力しなければなりませんね。

それが予算規模も小さく、環境も整っていない栃木SCに対して私達が一緒にできることだと思います。

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