トリニータlove 2017/10/10 19:22 SHF31 No.133068 あきさん ここに訪れる方々の全ての思いを代弁してくれて、頭が下がります。最後の最期まで諦めることなく、しっかり応援しましょう。
あら 2017/10/10 19:06 iPhone ios10.2.1 No.133067 サイドの守備をなんとかしたいですね。 やっぱりレイと山岸は攻撃的な選手で相手にいいウイングがいると狙われますね。特に山岸福森側は。でもやばいなと思っても対応できる選手がいないですよね。結局山岸のところにレイを持ってくるしかない。 状態がよくわかりませんが、左黒木、右岸田スタートで、点取りに行くならレイ、シキーニョ投入みたいな方が相手によっては安定しそうかなあと思います。
トリ高 2017/10/10 17:36 iPhone ios10.3.3 No.133066 シキーニョは来年も出来ればいて欲しい そうすれば来年はシキーニョからのチャンスが増えると思うから たった数ヶ月で見切るのは早いと思う! そして出来ればシャドーで見たい気もする
あき 2017/10/10 11:30 iPhone ios10.2 No.133065 いろんな意見が出てて、良いですね!! 1年でj2へ、まずは残留ラインの勝ち点45、勝ち点56、PO進出を狙う…自分の記憶間違いで無ければ、監督就任後の目標設定は概ねこうだったと記憶してます。 チームとしては、地に足を付けて、ほんの少しだけ目線を上向きにすれば届くか届かないかという、比較的現実的な目標設定をしてきたと思ってます。 コレは決して、j3j2を甘く見ての事ではなくて、チームの戦力を見極めての設定でしょう。結果が証明してますしね。 その、ひとつひとつ目標をクリアしてきた監督が、PO進出を目指すと明言したので、私は大いに期待します。 j1に上がれるか、上がったとしても落ちる可能性が高いという所までは分かりませんし見えてません。ただ、今年上がれなければ、来年は主力組が引き抜かれてしまうという可能性はあると思ってます。 だからこそ、昇格のチャンスがあるならば、何としても勝ち取って欲しい。 その、権利を得るために、選手達には目の前の一戦一戦を必死で戦ってもらい、私達は必死で後押しする。 時には、厳しいゲキが必要かもしれません。それでいいと思います。 望んでも手に入らないものかもしれない。しかし、望むことが出来る順位にいる。 本当に幸せなことですよね。 そしてその勝ち点は、今までの相手チームから奪ったもの。勝ち取ったもの。サポーターも一丸となって目指すことが、同じカテゴリーにいるチームに対するせめてもの礼儀じゃないかなぁと思ってます。 みんな、トリニータというチーム・監督・スタッフが好きで期待を寄せ、心配し、時に人生を重ねているから、いろんな意見があると思います。 でも、どうせなら、片野坂監督の男泣き、もう一度トリニータの監督として見たくないですか? j3→j2→j1を最短で掛け登った監督にしてあげたいなぁと思います。 まとまってなくてすみません… 想像したら、泣けて来ました…
にいたん 2017/10/10 11:26 iPhone ios11.0.2 No.133064 いろんな考えがあって当たり前だとは思いますが、前節慢心していたとは、思いません。 昨年を経験して、カテゴリーや順位で判断してはいけないことをさらに学びました。 修行さんがいつも鼓舞してくれたように最後の最後まで何も決まってないんだということも。 昨年応援した人なら慢心で応援していないと思うし、むしろ、負けない気持ち!で応援していたんだと思います。少なくとも私はそうですよ。
亀子 2017/10/10 10:24 iPhone ios10.3.3 No.133061 女性 鹿トリサポさん もはやトリニータを見ることで 各地に旅行に行ける楽しみです(^ ^) ただの食いしん坊です(笑)
ああ 2017/10/10 10:09 Chrome No.133059 3年前かな?J2で7位で終わったとき、その最終戦のあいさつで間髪入れずに来年はJ1自動昇格が目標と田坂監督は言いました。 ”結集×決蹴 ALL FOR J1”というスローガンを掲げシーズン開幕前までは田坂監督も自信満々のようでした。 サポも期待せずにはいられなかった。 それがシーズンが始まったらチームは勝てるチームの体を成してなくまさかの21位でJ3降格。 こないだも岐阜戦の前、ここの書き込みは勝つのは当たり前、PO圏内だ!6位は絶対。そして直接対決で上位を叩くなんて出来レースじゃん。 試合は5-0で勝つという威勢のいい書き込みが溢れました。。結果はご存知の通り。 目標を語るのはチームもサポも大事だと思います。 でも、同時に足元を見てないとただの大言壮語を吐いてるだけで終わってしまいます。そのために今やるべきことができてるかというチェックを欠かしたらいけない。 あまりに遠い未来を夢見るばかりで、一つ一つのやらなきゃいけない事に集中できず、そのタスクをこなせないと本末転倒ですよね。 今ならわかります。J2で7位だったチームが翌年J3に降格するという事はチームのそれだけの真の力がついてなかったんだと。 自分がまたあの頃と同じような位置の今の状態で思うのは、このチームが足元を見つめ真の意味で強くなってほしい。 あの頃のように現状認識を怠り過信、慢心するなら学習能力がなさすぎるし目先の結果だけを求めず、ちょっとくらい遠回りしてもいい、 チームが少しづつでもいいから本当の強さを身に着けてほしいという思いが一番強い。 勿論片野坂さんはリアリストですからそういう部分を含め、フロックではない強さをこのチームにJ3から植え付けてくれてると信じていますが。 2011年昇格POでJ2の6位からチームの神がかった勢いで昇格しました。しかし翌年J1で通用せずやはり勢いだけじゃだめだなと思いました。 そういう二つのある意味貴重な経験をさせてもらって思うのは、やはり今度あがるときは勢いだけじゃ通用しないし そういう所で戦えるレベルの真の力を手に入れて堂々と戦いたいなと。 長くなりましたが個人的な意見です。