No.15069
ビジャレアル戦招集メンバー
数人のジャーナリストの意見を読みましたが、過半数はリム家にあるものの42%と大部分をピッチワイズが保有するというのは非常に大きなことで、これまでのリムの思いのままに好き勝手出来なくなると見られてるみたいですねキアトはピーターに比べれば大分マシっぽいですが、メリトンの暴走を意見し止められる存在が出来たということが何より大きい。
編成はブラウリオがいますし長い闇のトンネルの出口がようやく見えてきましたね。また裏切られなければ…ですが。そして頑なに手放さなかったリムが株を完全売却する可能性も0ではないかもしれませんね
さて招集メンバーです
GK:ディミトリエフスキー、オーヴェレン、リベロ
DF:ディアカビ、タレガ、デ・ハース、ガヤ、バスケス、アルナウ、マフェオ
MF:ギド、ゲラ、ディエン、ペペル、ウグリニッチ、龍之介、マジョール
FW:ダンジュマ、オトルビ、ドゥーロ、ラバ、リオハ、エリオット、ブラスケス
アギーレは会見で「フルキエとコペテは連れていかないよ。2人とも90%のコンディションだからね。
サディクについては彼等より一歩遅れている」と話しており万全でないため招集外にしたと
・SD曰く、ピッチワイズ・ホールディングスからアン・ロドリゲス氏と氏がコーリー・ウールフォーク氏が経営に関与する様子
アン・ロドリゲス氏はMLSのアトランタ・ユナイテッドの立ち上げに携わりWNBAのCOOや28年のロサンゼルスパラリンピックの組織委員会に加わる等スポーツ業界では25年以上の経験があると
ウールフォーク氏は元アメリカのプロサッカー選手で、アメリカのバイオテクノロジー企業の事業開発やヨーロッパ、南米のクラブへの投資等の経験があるそう
・SER曰く、ピッチワイズ・ホールディングスの1億ユーロの資金注入でバレンシアはFFPのスペースを1000万〜1200万増加されることになる様子
夏の未使用金を含めると冬の市場で1500万程を使用できるようになると
・複数メディア曰く、ピッチワイズへの株式売却についてはブラウリオも認知していた様子
何故ならブラウリオがバレンシアに加入する際ピッチワイズも彼のSD就任を支持承認しており、ブラウリオが来る前から売却話はまとまっていたからだと
・RE記者曰く、リバプールとニューカッスルが冬にオトルビの旧契約解除金3000万を支払う意思を示していた様子
契約延長により6000万に跳ね上がったが上記の2クラブより資金の少ないプレミアのクラブもスカウトをメスタージャに送り込み彼の獲得を望んでいると
・COPE曰く、長期離脱中だったパブロ・ロペスがBチームの招集メンバーリスト入り。彼も期待のエストレーモですし無理せずアピールして欲しいですね
