男性
>>1096622
昭和時代に企業で統轄管理監督務めた爺からすると、昔なら1週間超えての未解決事案なら、自身の降格にもかかわるから、まずは相手の(会社なら社長、専務、部長、町内なら町内会長などの)実力者自宅に伺い落としどころを決める、そして複数名で合う段取りをつけて頂き、落としどころ通りの流れをつくってもらう。相応の給料頂戴している立場。とにかく、問題発生後の1週間後の進捗状況が自身の立場を危うくするから、1週間は死に物狂い、夜討ち朝駆けで接触に動き解決に行動したもんでした。長年の顧客が他に取引変えるとなった時の報告は最悪でしたね。