風林火山1号◆v/rTh0HxaQ 2022/04/25 21:34 iOS15.4 No.382655 男性 凪生には凪生の良さがあるけど 林田は本当に安定してると言うか ポジショニングが良いですね。 サッカー素人ですが山田や他の選手たち もやりやすそうにしてました。 書いている人がいたけど本当に息の長い 良い選手になりそう。
ああ 2022/04/25 20:40 Chrome No.382651 >>382639 その分を林田が落ちることでカバーしてますね キャンプで、林田も須貝もCBを練習していたようですから、CBが足りずに試行錯誤した怪我の巧妙かもしれないですね
ああ 2022/04/25 20:27 Chrome No.382650 昨年の伊藤監督も、3421から、攻撃時は真ん中のCBが持ち上がる形のでの21241という形にする場合もあれば、左右のどちらかのCBがSBポジションに出て、WBをよりおし上げる場合もありました。 日本では、スタートポジションを複数できる人をポリバレントと言っていましたが、選手のポリバレントな才能とは、本来はこうしてポジションを可変しても生きる選手を指します。甲府の選手はこの部分での戦術理解度が高く、試合の中で展開によって、複数のタスクをこなせる選手が多いですね。 シャドーが外にはって、大外をえぐったSBのように働き、その内側のレーンをかけあがったWB、SB、さらにはCBが使うというのも、その段階ではDFではなく、FWの動きや決定力が求められるのですが、それを須貝選手、荒木選手などは高いレベルで行っています。 林田選手がCBに落ちる守備もポリバレントなものですし、長谷川選手がボランチに落ちたり、臣や新井が1列あがってアンカーをするのもポリバレントなものです。可変すると、役割も求められるスキルも動き方も変わるので、単にポジションを変えるだけではなく、別の選手として機能することが大事です。
ああ 2022/04/25 20:14 Chrome No.382648 >>382643 いまはスタートポジションはあまり重視しないので、スタートポジションだけ見てのシステム論は、戦術家の監督についてはあまり意味がなくなっています。もちろん古いタイプの監督では重要ですが。 多くのチームで、攻撃時と守備時のシステムが違う場合も多くなっています。 うちのCBの持ち上がりという可変に限らず、守備時に前から追いかけ方向を限定する1トップが攻撃時にはトップ下までおりてゲームを作ったり、サイドについても、5レーンをどう使い分けるかで、動きながらポジションを変えています。 選手のポジションについても、選手の特性とのかけ算で考えるようになっており、例えば同じFWの選手でも、個性として、ストライカー、ポストプレーヤー、シャドーストライカー、フィニッシャー、ラインブレーカー、パサーなどから複数設定し、ボールの場所や相手のその時々の陣形によって動き方を変えます。
あり 2022/04/25 20:07 iOS15.4.1 No.382647 男性 45歳 怪我 骨折や靭帯損傷、肉離れなどの比較的全治が予測しやすい怪我で離脱する場合もあれば、慢性的な関節痛や腰痛、グロインペイン等全治の予測が難しい怪我等で離脱する場合もありますよね。
ああ 2022/04/25 18:10 iPhone ios15.4.1 No.382645 フォーメーションが多様化してきて 従来の4-4-2や3-4-3といった数字には表せない部分として、可変システムや偽○○といった言葉があるけど、偽CBはあまり聞いたことがない。笑 湘南時代の山根に近いかな? もしかしたら昨年、台所事情により前で出ていた金井に期待していた役を須貝が一発回答してしまったかもしれない。 偽SBにしてもCBにしても、敵WGに走り負けない事は必須だし、+前に出ていける須貝は天職を見つけたかもしれない。
ああ 2022/04/25 17:47 iPhone ios15.4.1 No.382643 >>382639 そうですよね。 今は変える必要ないけど、4バックも試してみても良いかもですね。 5枚であの守備なら、、っていうのとDFが足りていないなら中盤増やせば良いかと。
あい 2022/04/25 17:36 Chrome No.382642 北谷のケガの状況の連絡が来たが、新井、臣はどうなっているの? この連絡基準て有るの? それても不振時に伊藤監督継承問題で発言し干されているの。 サポに不信を持たせるような事はクラブの責任。
ああ 2022/04/25 16:55 iPhone ios15.4.1 No.382641 CBが高い位置で受けても、アイディアに乏しくバックパスするシーンをよく見てきたから、須貝の右CBは見てて面白いですね。