甲府 2025/05/01 21:27 iOS18.4.1 No.744876 >>744874 けど長期でってのんびりしてたら手遅れになる事もあるからね。 とにかくJ3に落ちたら終わり、簡単にJ2に戻れると思わない方がいい。
ああ 2025/05/01 21:12 iOS18.3.2 No.744874 あくまで個人的な意見ですが、昨シーズン、火中の栗を拾う形で篠田監督の後を引き継ぎ、今シーズンもおそらく予算や補強面で厳しい状況の中、引き続きチームを率いてくださっている大塚監督には心から感謝しています。 大塚監督はトップチームの指揮はヴァンフォーレが初めてで、過去に実績を残してきた城福監督や大木監督と比べると、マネジメントや戦術面で課題があるかもしれません。 しかし、私個人としては決して悪い監督だとは思っていません。もちろん、いろいろな意見があるのは理解していますし、厳しい声があることも承知しています。 ただ、今の厳しい状況で結果が出ないからといって、監督やコーチ陣だけに責任を押し付けたくはありません。むしろ大塚監督にはまだ伸びしろがあり、これから成長していける監督だと感じています。 私としては、こうした苦しい状況だからこそ、短期的な結果に一喜一憂するのではなく、長期的な視点で「大塚甲府」を見守り、応援していきたいと思っています。 次節は徳島戦。新加入選手たちが活躍し、チームが上向くきっかけになるかもしれません。 悲観的になりすぎず、前を向いて次の試合も応援したいです!
ああ 2025/05/01 21:08 iOS18.4.1 No.744873 >>744849 林田とか村上とかの話したのも君だろうな 近い存在か分からんけど噂じゃなくてただ垂れ流し そんな噂は無いから
ああ 2025/05/01 20:55 Android No.744871 多くのサポーターやファンの方が現状の甲府に色々な想いを抱いているのがここを覗くとよく分かります。 長年甲府を応援してきた人、天皇杯やACLきっかけで新たな仲間になってくれた人。 色々な信念や考え方を持つ多種多様な人たちが集っていますが、絶対に1つだけ共通していると言えることがあります。 ヴァンフォーレ甲府が好きということです。 それぞれの方の考え方や捉え方、そして掲示板に書き込む内容もルールさえ守れば自由だし、それを誰かに否定したり止めたりする権利もありません。 でも、こんな今の甲府の状況でも応援し続ける人、諦めない人、切り替えて前を向いている人、自分の中で何とか消化しようと藻掻いている人等がいます。 皆しんどいし辛いし悔しいし悲しいに決まってます。 ここにいる人達はサポーターやファンの大切さを本当に身に染みて感じていると思います。 どうかお願いです。心の火が消えていない同志達もここにはいるんだってことを忘れないで下さい。 甲府が大好きで集った同志達なのに、彼らの気持ちまで根元からぶち折る様な心無いコメントはもう辞めませんか? ここ最近はポジティブな事も書き込みにくいだろうし、ここへの足が遠のいてる人もいるでしょう。それでもここを訪れている心の火が消えていない多くの人たちがいることを私は知っています。 あなた達を誇りに思うし尊敬します。本当にありがとうございます。大好きです。 これから先も共に戦いましょう。
ああ 2025/05/01 20:38 iOS16.7.11 No.744870 >>744865 2023年もクラブは勝負したよね。 ウタカ、夏はクリス、中村、松田、マイケルウッド 2年連続で勝負してPOにも入れないスタッフ陣が今年も陣頭指揮。
ああ 2025/05/01 20:35 Android No.744869 >>744866 勝手にそんな事決めない方がいいよ。大学で企業から内定貰って来年入社になってるのに大学行かなくていいから今から働きなさいって言われたら嫌でしょ? 残りの大学生活や大学サッカーの目標を達成させたいと思ってるはずだよ
ああ 2025/05/01 20:32 Android No.744868 >>744865 進んで物わかり良くなる必要もないし そもそもクラブだって現状に甘んじてるわけでもない というか我慢我慢というならJ3でも我慢するのか?という話になる ハードルを下げだしたらキリがない
ああ 2025/05/01 20:08 iOS18.3.2 No.744865 2024シーズンの勝負と失敗、そして迎えた我慢の2025シーズン 2024シーズンのアダイウトン選手やファビアン・ゴンザレス選手の加入といった大型補強を見た時点で、多くのファンや関係者は、もしそのシーズンで結果を残せなければ、翌2025シーズン以降は予算や補強に大きな制約がかかり、厳しい我慢のシーズンになることをある程度予想していたのではないかと思います。 クラブ側もACLに加えて「今年昇格に勝負をかける」という強い意思を持って編成を行っていたように見え、まさに勝負の年だったと言えるでしょう。 しかし、案の定2024シーズンは、篠田監督の「個」の力に頼った戦術が行き詰まり、戦術面での手詰まり感が漂っていました。加えて、主力選手たちに怪我人が続出するという不運も重なり、チームは苦しいシーズンを送ることになりました。 (これは余談ですが、篠田監督は短期的にチームを立て直す手腕には長けている一方で、長期的なチーム作りや2年目以降の成績維持は不得意で、長谷川健太監督のように2年目から失速する指揮官に似たタイプだと感じています。) そして迎えた2025シーズンは、前シーズンの失敗のツケが回ってきたシーズンとも言え、フロント側ももしかすると現実的に割り切ったメンバー構成を組んでいるのではないかと推測されます。 クラブの財政状況を踏まえると、この問題はすぐに解決できるような簡単なものではなく、今後しばらくは時間をかけて地道にチームを立て直していく必要があると考えられます。