ああ 2025/08/09 09:57 Android No.773971 男性 昇格降格なしの来季。 どこのクラブも借金してまでも 必至で補強。今は最終コーナーでムチ叩き。 経営陣も進退かけ命がけである。 ウチのボス達もその類。 昇格出来なければ進退追求は覚悟のうえ。 その時はウチのボスに 県民悲願のスタジアム建設公約掲げ 知事選へ立候補。 今のボスは政治家に向いている。
ああ 2025/08/09 09:53 iOS18.5 No.773969 >>773967 社長がスタメンにも口を出す。 監督とのよくわからない上下関係をやめた方が良い。 この順位であることは、その指示がよくないことは明白。 監督も自分の信念を少しは持ってほしい。 どんな状況でも甲府を応援するので。
ああ 2025/08/09 09:44 iOS18.5 No.773967 毎年の黒字経営だけは立派だが、佐久間さんが長期的な目線でクラブ経営をしているとは考えにくいかな。 リップサービスが多いので、第一印象は非常に良いが、長く付き合っているスポンサーには中身が伴っていないことはバレてる。 公演での話し方も非常に上から目線だし、クラブが黒字経営していることを自分の経営手腕だと考えているから、スポンサーやサポーターの話を聞く格好はしても実際に受け入れることはない。 佐久間さんの腹の中での注力ポイントは、周りに発信している声明とは全く違うので、練習場の建設など環境整備することは絶対にないと言いきれる。 ファン感の様子を見て8月3試合で3万人達成は間違いない言っていたのに、蓋を開ければこの現状。 今さら危機感を感じて、必死でイベントを追加している。 橋爪さんをはじめクラブ関係やユース出身の若い社員を採用し、YESマンで固める独裁経営がこの結果だ。 しかも社員教育がまったくできていない。 現在の順位や天皇杯優勝の恩恵もクラブの発展に活かせなかった経営戦略を反省し、あらためてクラブの置かれている立場を考える時にがきていると思う。 より誠実に社長としての責任を全うしてほしい。
ああ 2025/08/09 09:41 iOS16.7.11 No.773966 中山は今シーズン相模原からオファーを受け、キャンプギリギリまで契約更新しなかった。 再度オファーを受けて、現在の立場や序列から移籍決断だよ。
ズラ 2025/08/09 09:28 iOS18.5 No.773964 >>773963 ある程度誰が監督やっても今年は3バックだし、 宮崎はシャドーの控えor WBで 中山は林田ソアレス佐藤遠藤の次だと思う。 その年の監督がたまたま大塚さんだっただけ。
ズラ 2025/08/09 09:20 iOS18.5 No.773962 森さんが甲府にいてくれる理由の一つが 佐久間さんは選手を大事にする事 だと言っていた。 今回の2人の移籍は当然寂しいが、 選手ファーストを考えた時に 戦力的にも絶対ではなかったし、 ちゃんと考えているな。と思った。
ああ■ 2025/08/09 09:18 Android No.773961 3万人動員プロジェクトが初っぱなから躓いて、もはや実現不可能。 スポンサーしてくれたプリンセス天功さんに申し訳ないな。 天功さんが来場した時にみっともない試合だったし。
ああ 2025/08/09 09:10 iOS18.5 No.773960 余剰戦力の整理で放出したら監督が悪いフロントが悪いって短絡的すぎるでしょ。愛されてた選手というのは分かるけど。 その理論でいくとJ1なのに主力の移籍が相次いでるヴェルディとかは、城福やフロントがウチよりも酷いってことになるよ。
ああ 2025/08/09 09:09 iOS18.4.1 No.773959 >>773957 さすがライターだね。試合のスタミナは試合でしか身につかないと言うもんな。とにかく試合に出るしかない、今回の選択は間違いじゃない。いつか純真も陸もJ1選手になって、キムタクとピッチでバチバチと闘えたらいい
ああ 2025/08/09 09:06 iOS18.5 No.773958 >>773953 平塚はボール前に運べなくて、序盤戦の攻撃停滞の大きな原因だったから、そこで中山起用はおかしくなかったと思うけど。
業界誌 2025/08/09 08:58 Chrome No.773957 Riku nakayama 富山、相模原とレンタルで渡り歩いているので礼儀など社会性は身についていると思いきやそうでもないと感じる。昨シーズン終盤には「レギュラーを獲った」と山フトの取材にはしゃいで応え、チーム内で浮いてしまったり、今季の富山戦では試合後の挨拶をショートカットしてしまい富山サポへの義理を欠いた。春先のキャンプからなんとなく地に足がついていない印象も否めなかった。ずっと追って来たから厳しい目を向けてしまうのかもしれないが。 昨シーズンは夏頃からマリノスの強化部が断続的に練習に顔を出して木村のプロテクトに努め、レンタルバックが規定路線だった。そんな中で大塚監督が与えてくれたチャンスを生かし、アダイウトンとのチャンスメイクの構築で一皮むけたかに見えた。が、今振り返れば一過性の幸運に終わらせてしまった。まだまだひとりではゲーム中に何も打開できないし、何より好不調のうねりに左右される実相を俯瞰する冷静さに欠けている。ある意味、まだ大人になりきれていないのかもしれない。人なつこさは、ある反面で軽率さも醸し出しかねないし。 心機一転、改めて今後のサッカー人生のパノラマを切り開くには、散々言われてきたフィジカル、ディフェンス力よりまずはスタミナだろう。過去6年半のリーグ戦で90分間ピッチ上で闘ったのは1度も無い(※89分1度)。昨年天皇杯3回戦のセレッソ戦で、木村は脚を攣りながらも延長120分間走り通し、笛と同時にピッチに倒れ込んだ。同年齢の2人の間に歴然としたレベルの差を感じた。フットサルの物まねのような小手先のテクニックに傾倒するより、とにかく最低限のスタミナを身につけること。この基盤が無くしてプロの遡上に載れないだろう。ワイドウィングの視野と巧みなパス。これからも追う。そこにまだ開花されていない非凡なセンスが滲んでいるのだから。