ああ 2019/03/18 18:06 HW-01K No.174479 ぶっちゃけ今いる外人いなくなったら神戸かなり弱くなるから若手も外人いる内に使って経験させた方が神戸の為にもなるよ 野球の巨人みたいに選手育てないで買わなきゃ勝てないチームはいずれ・・・
da 2019/03/18 17:34 iPhone ios12.1.4 No.174475 男性 初瀬も猛省すればよいので、覆面記者さんが書いているが、昨日の清水の狙いはVIP対策として他のチームも参考にするハズ。ハイプレッシングされてもボールロストしない対策を講じるべきでは
da 2019/03/18 16:33 iPhone ios12.1.4 No.174473 男性 ウチが獲るべきは鳥栖クエンカやったんでは。昨日の活躍を見る限り、イニエスタとカンテラーノコンビならすごいことなってたかも。。。
あばかす 2019/03/18 16:09 iPhone ios12.1.4 No.174471 14:47の追記です もうひとつ付け加えれば、昨日の清水戦で、88分テセからの被弾後、ラスト数分で神戸は一気にフォアチェックにスイッチが入ったように見受けられました。 昨日のケースは、サンペール投入で逃げ切りを図ったものの試合終了まで残りわずかで持ちこたえられず同点に追いつかれた神戸は、このまま引き分けを望まず勝ち点3を取り返そうとしたベンチからの指示だったのだと思いますが、切羽詰まった状況が引き起こしたとはいえあのタイミングでのあの前線のハイプレスは、疲弊している相手には戦術として非常に効果的なんじゃないかと思いました。 言わば陸上競技の長距離走でいうラストスパートですね。 リトリート気味の効率的なポゼッションで試合を支配しながら加点し、後半残り時間わずかとなったところで一気にフォアチェックに切り替え、これまでの展開で疲弊する相手に付け入る隙を与えず試合終了まで持ち込む。 これにはこちらも体力が残っている事が条件になりますが、それ故の相手を走らせる効果的なパスサッカーですし、その為の「ハイプレスありき」に特化した選手交代も有りかなと思います。
da 2019/03/18 15:58 iPhone ios12.1.4 No.174470 男性 イニエスタが昨日のように徹底マークされた時、第2の起点とサンペールを機能させなければまずい。あれだけ自陣でボールを奪われたことを考えると、サンペールのキープ力でスタメンなら違っていたかも
ああ 2019/03/18 14:47 iPhone ios12.1.4 No.174469 日本という戦場でのバルサ化の意義 梅雨や夏場の乗り切り方が話題になってるようですが、ある意味、今のスタッツから見えてくる神戸の戦い方にヒントのひとつがあるんじゃないかと思います。 日本の夏の暑さの中でのハードワークは高齢やヨーロッパ人でなくとも、当の日本人ですら辛いものです。 翻せば神戸のスタッツにみられる走行距離やスプリントの少なさは逆にいえば体力の温存を意味し、支配率とパス回数、成功確率の高さは相手がハイプレスで寄せに至る運動量が多ければま多いほど相手の疲弊を誘発します。 つまりこの戦術は得てして実に日本の風土向けの、効率の良い戦い方だと思います。 他の掲示板をみていても、何かこう、走ってなんぼ、走行距離至上主義のようなものが感じられますが、ポゼッションをさらに高度に突き詰めれば、どうぞもっと寄せにきてください、泥臭く追いかけ回し走り回ってください、と自信を持って繋げば良いんです。あくまでも突き詰めれば、ですが。 美しいパスサッカーではなく、効率的なパスサッカーを目指せばスタッツだけの支配率ではなく、疲労で体力も判断力も落ちた相手に対して思い通りの攻め方が出来る、これが神戸流バルサ化の完成形じゃないでしょうか。