超松本山雅FC掲示板

250096611アクセス
投稿:1084789回

現在:1191人閲覧中
✏ 投稿🔍 検索📷 画像🔽 下
ああ
No.1084789
>>1084787

かと言って前節スタメンでもゴリと想来はダメやったやん

ああ
No.1084788
男性
GKの冨澤は反応が遅く、少し判断が良くない

ああ
No.1084787
>>1084777

ゴリと想来は今日はそこまで酷評するほどの評価しなくていいと思うよ。
というのは彼らが出てきた時間帯でもう中盤の脚止ってたからね。
ゲーム展開として間延び修正できてなかったし、あれじゃ前プレ散発的になっちゃっうよなっていう。
二人がどうこうできる時間帯と展開・状況じゃなかったかな。

ああ
No.1084786
高麗と冨澤は同じくらいのレベルだと思う
反応は高麗 ハイボール処理は冨澤に分があるって感じ

これをさらにワンランク上にしたのが上林

ああ
No.1084785
色々言ってもJ3規格の選手の集まりなんだから成長過程を見守ろうや。
J2には2周目で1つ勝てば御の字くらいに思ってないと。

ああ
No.1084784
去年の八戸はとりわけ個の力があるかと言ったらそうではなかったしやっぱり選手同士の連携と言う面でもまだまだなんじゃないかな?
何試合か八戸の試合みたけどやっぱりここに出したいって所に選手がいるのよね

ああ
No.1084783
>>1084767

昔の藤枝からしたら客が増えてるよ。
ガラガラだったからね。

ずす
No.1084782
>>1084775

途中から出てきた選手もみたい!

ああ
No.1084781
22年しかうちとすれ違わなかった藤枝といわきって未だにJ2維持してるんだよね
しかも一度も残留争いしてないってのがすげぇ

ああ
No.1084780
リムはケガのリリースあったけど澤崎はないよね。軽傷ってことでいいのかな

ああ
No.1084779
今の現在地はここなの。去年までを必要以上に卑下したり今年を持ち上げすぎたりするから、開幕2戦でJ2クラブに連敗したくらいで情緒不安定になる人ばっかなのよ。ちゃんと掛け湯してから温泉にでも浸かってこい。

ああ
No.1084778
つーか、J3にいた藤枝とは別物だったな
スタもデカくなってたし、サポもすげえ増えててびっくり

ああ
No.1084777
藤枝はことごとくロストしてたな
アレでは点は入らない

かと言ってゴリも想来もイマイチ

ああ
No.1084776
>>1084753

その結果に対するタラレバはちょっと同意できないかな。
選手間距離が遠かったってのは完全に同じ意見なんだけど
あの守備体系が間延びしてたのアレ藤枝が意図的に狙ってたもん。
CBも横幅広くつかってたし2失点目の流れ見ても、攻略され方が全然偶然じゃないから、同じように戦ったら次もこの負け再現されると思うぜ。

山採点
No.1084775
【試合レビュー】

新体制2戦目、浮かび上がった収穫と課題。中盤の心臓・深澤が示した現在地

開幕から2試合目を迎えた松本山雅FC。
前節に続き新戦力が多く名を連ねる中、チームとしての完成度はまだ途上ながらも、確かな手応えと明確な課題が見えた一戦となった。



守備陣|個の強さと連携不足が同居

GK 富澤(2.5)
失点シーンではキャッチできた可能性もあり、悔しさの残る内容。キック精度も本来の水準には届かず、正GK争いは依然として横一線。今後の巻き返しに期待したい。

DF 宮部(3.5)
対人の強さは今節も健在で、守備面での信頼感は揺るがない。一方で、ボールを持った際の前進や攻撃参加ではややブレーキとなる場面も。ここを改善できればワンランク上の選手へ成長できる。

DF 金子(3.0)
開幕戦に続き2試合連続でフル出場。対人守備では安定感を示したが、クリアやビルドアップ時のパス精度には物足りなさが残る。大卒1年目としては経験値を積んでいる段階で、伸びしろは大きい。

DF 白井(3.5)
前節同様、安定したパフォーマンスを披露。セットプレーから惜しいシュートを放つなど攻守で存在感を示した。一方、味方同士でのクリアが重なる場面もあり、連携面の課題は今後のテーマだ。

DF 佐相(2.0)
スタメン出場を果たしたが、守備の人数が揃う前に突破を許す場面が目立ち、失点の起点にもなった。ポテンシャルはあるだけに、判断と立ち位置の改善が急務。

DF 樋口(4.0)
今節も90分フル出場。昨季と比べ1対1での対応力が向上し、守備面での成長が顕著だった。攻撃面でも得点の匂いを感じさせ、走力・スタミナともにチームを支える存在へと進化している。

中盤|深澤を軸にリズムが生まれる


MF 深澤(5.0)
文句なしのMVP。危険なエリアを的確に締め、中盤でボールを落ち着かせ、攻撃の起点にもなる。キャプテンとしての統率力も含め、まさに“山雅の心臓”と呼ぶにふさわしい存在感を放った。

MF 安永(3.0)
樋口へのラストパスやCKからのダイレクトシュートなど、光るプレーはあったが、試合から消える時間帯も見受けられた。安定してボールに関われるかが次の課題。

MF 村越(4.5)
推進力、キープ力ともに流石の一言。CKキッカーも務め、左足の精度は非常に高い。結果こそ伴わなかったが、いつ数字を残しても不思議ではない内容だった。



攻撃陣|才能と課題が交錯

FW アレン(3.5)
前節のヒーローが今節もスタメン出場。拮抗した展開の中で決定的な違いを生み出すのは難しかったが、個で剥がすシーンや裏への抜け出しは健在。まだ19歳、将来性は計り知れない。

FW 藤枝(3.0)
開幕戦の立役者として期待を集めたが、今節はノーゴール。良い形でボールが入らない中、自ら関与する動きができるかが今後の成長ポイントとなる。


総括

中盤に確かな軸が生まれた一方、守備連携と攻撃時の再現性には課題が残る。しかし、新戦力が多いチームとしてはポジティブな材料も多く、積み上げ次第で大きな伸びしろを感じさせる内容だった。