ああ
No.1033572
調査の結果、落下した鉄骨部材は風などの影響により溶接部が金属疲労し、破断したと判明。スタジアムには同じ鉄骨部材がほかに3か所ありますが、いずれも問題はみられなかったということです。

また、落下により、鉄筋コンクリート製の支柱2本が合わせて6センチほど外側方向に傾いたことも分かりました。

検討会では、まずは支柱をもとの位置に戻す応急対策について専門家の了承を得ましたが、着工時期や期間は見通せないということです。

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