ああ 
No.1048588

(2022)原点に戻り、(2023)ベースを作り少しづず積み上げ、(2024)強くなった、それでも届かなかった。
それを晴らすには、優勝、そして昇格しかありません。
積み上げて積み上げてたどり着いた頂の上には、晴れ間が広がっています。
松本山雅FCは晴れの舞台が相応しい。

共に闘い、共に笑い、そしてシーズンの終わりに全員で「熱晴な一年だった!」と誇れるよう、今年も共創をお願いいたします。

何が熱晴だよ
アッパレなのは、フロント達の無駄金を生み出すセンスと現場介入だな

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