No.1075161
シーズン最終で7連勝して勢いもあったし、前半で2点獲った時は昇格を確信してた。でも後半は防戦一方で1点取られて、ヤバいかもなって思ってたら終了間際の失点で追いつかれて、現地にも行ってないのに頭真っ白になった。
山本龍平がスライディングでクロス防ごうとしたけど変に当たってピンポイントクロスになり、飛び出た大内は球に触れずゴールにぶち込まれる。
あのシーンは10年以上山雅の試合見てきたけど絶対に忘れられないシーンだと思う。
良くも悪くもあれが霜田サッカーの答えだったのかなと思う。