ああ
No.1101726
>>1101709

霜田が自身のサッカーを封印して結果を優先するのは、実は大宮時代にもやっている。
2021年の途中で大宮の監督に就任、攻撃的なポゼッションをするも相手のカウンターの餌食になりチームは低迷、最終6試合は勝ち点を手堅く稼ぐ現実的なスタイルに切り替えて何とかJ2残留している。
翌年の霜田は再びポゼッションサッカーに固執して、5月に20位の成績で大宮から解任された。

一昨年は夏過ぎの段階で、フロントが霜田のシーズン終了時の解任を決定済みだったので、霜田が再び手堅く勝ち点を稼ぎ、最後の悪あがきをしたとの話がある。
(その悪あがきで運良くPO決勝まで行くも霜田を続投することはあり得なかったとクラブがサポミで説明済み)

つまり霜田は自身のポゼッションサッカーでは結果が出ないことを理解した上で、わざと勝てない戦術を山雅でもやろうとしてた確信犯だからタチが悪いということ。

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