ああ
No.1109695
石ア監督の選手層底上げ手法は以下のとおり
『「全員戦力」の意識徹底と5人交代の活用』
90分間で5人の交代枠を最大限に活用し、ベンチメンバーが入ったことでさらにチーム力が強化される状態(「プラスの交代」)を目指す。
試合に出られない選手に対しても、個別のコミュニケーションや指導を通じて、いつでも戦力として出られる準備をさせる。
『粘り強い対話とメンタルケア』
協調性に欠ける、あるいはヤンチャな才能であっても切り捨てるのではなく、親身に関わり、プロとしての意識を植え付けることで、チームの和を乱すことなく能力を発揮できるよう育成する。
『高強度的(ハード)な日常のトレーニング』
練習から攻守の切り替え(トランジション)を速くし、厳しいトレーニングを通じて選手一人一人のプレー強度を上げる。
『適性を見極め、長所を伸ばす育成』
選手が本来持っている「光る原石」を見つけ出し、適切なポジションや役割を与えることで、チームのオプションを増やす。

全て成し遂げるまでには、時間を要すると思う。

返信コメントをする

💬 返信コメント:1件

ああ
No.1109702
>>1109695

百年構想リーグは鍛造なんだからチーム作りが基本
強い山雅スタイルが帰ってきたばかりだから
波はある

札幌アウェイ日程に関係なくハードな練習しているだろうし、風の影響もこれからある訳だから良い薬

時間は確かに掛かるだろうが、横関さん都丸さんが2627シーズンに向けての強化ポイントは理解しているだろうから信じるのみ

ただ次節は絶対に結果が必要である


🔙TOPに戻る