No.1121487
中継用のカメラでVARに簡易利用するためには以下の問題がある
・「映っているかどうか」で判定の可否が変わるという不公平
・IFABが定めている「VARプロトコル」があるので公式戦はこのルールに則るしかない
・これに則ると規格通りのカメラや機材、映像を切り出すスタッフなどを設ける必要があり費用がかかる
結局、公式戦の結果に反映させるならIFABの認めた機材、人員、ルール以外はダメだよってことです
ただこの規定を緩めた「VARライト」とかいうのをJ2やJ3でも検討するとかニュースになってたけど続報は分からん