じゅび
No.1131938
大貴さんは、多くのサッカー選手がそうだと思いますが、腰痛と闘いながら共存しながらのサッカー人生でした。スプリントが特徴の選手の宿命だったと思います。
でも、それが小川大貴だったのです。泥臭く何度も動き直す、汗をかく、それが小川大貴だったと思います。

高橋祥平さんは、いつも「あいつより俺の方が上手い!」(いい意味で)
と身体を張って自身を持ってやっていた。
ワクワクする選手でした。

2人とも選手生活の最後が山雅さんでよかったと思っていると思います。

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