ああ
No.1186941
>>1186932

何回か書いてるけど、湘南がいい例なのよ。あそこはそもそもクラブにしっかりとした方針があって、その方針に賛同して同じ方向を目指してくれる監督を連れてきている。だからこそ監督とクラブのミスマッチが少ないし、監督が変わるごとに色が変わるなんて事もない。2019年に屋台骨と思われていたキジェさんが退任しても、まだ現長澤監督で2人目。(うちは同じ年に反さん退任から石さんで既に6人目)次の監督にも湘南スタイルが受け継がれているからすぐに降格するなんて事もなかった。(そもそも
キジェさんの次の山口監督は湘南OBだったしね)
>>1186933
この大宮の強化担当も湘南と同じ事だよね。
うちはそもそも、クラブが「何を大事にしているか」を固定する事がまず先なのが思いやられる。今年はパスサッカーしてみよう、来年は攻撃的サッカーがいいかな?ポゼッションかな?その監督の色にしてもらおうかな?なんてなってるクラブには、安定した成績は無理だよね。


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💬 返信コメント:1件

ああ
No.1186943
>>1186941

仰るとおりです。
湘南以外にも秋田、いわき、富山、鹿児島、などといったクラブは「自分たちがどう戦うか」という明確なアイデンティティと立ち返る場所を持っていますよね。
潤沢な資金がなくても、クラブの軸がブレずに補強や現場が連動していれば、身の丈以上の勝ち点を積み上げられるという好例だと思います。山雅もそうした「クラブとしての芯」を早く固めて発信していってほしいところです。


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