ああ
No.181915
ボールを保持していた選手が「自分がファウルをもらった」というセルフジャッジをして、不当にボールを抱え込むことがあるので
中美のプレーに関しては、もしあのときホイッスルが聞こえてなかったとすれば、笛が聞こえるまでは奪うことに集中するという姿勢でプレーできていたとも言える

問題は、どういうプロセスがあってイエローカードの後にレッドカードが提示されたかということ

そこに不可解な点があるならレフェリーに問題があるのかもしれないし、中美に明らかにレッドカードとなる行為があったことを主審が副審などと確認できていたのであれば中美が猛省すべき

どちらにせよ今は判断材料が少なすぎるので、選手やレフェリーを全否定するようなことはしない方が賢明でしょう

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る