ああ 2019/09/19 19:20 SO-03J No.260094 ボール奪取のためにスライディングタックルする選手はケガのリスクは高いんじゃないですかね。 パウリーニョやセルジーニョ、藤田あたり。岩上選手も果敢にボールに行きます。タックルもスプリントも多い年長の隼磨がケガを訴えないのは凄いと思います。それから中美が強い。 トップスピードを止めるにはそのための筋肉をつける必要があるそうで、止まるための身体作りをしたらケガをしなくなったと原口元気がコメントしてました。止まることができずにファールを取られケガもしやすいのが山本大貴でしょう。