No.267679
跳ねるのは無理なので、バックスタンドから声を枯らし、新グッズなども、お財布が許せば買う。
そんなサポーターで、アルウィンのチケットが完売になり席の確保にも苦労し…。
朝晩、山雅ダルマに必勝祈願。
これができることは、幸せでありがたい事だ。
来年も、こんな日常を変えることなく、また、応援に行くのだろう。
またいつか、優勝シャーレを揚げる日が来るのを信じて待つ。
だから、その時には、前回のように、0-0での引き分け優勝ではなくて、豪快なゴールを決めて、負けないしぶとさよりも、勝つ強さでJ1へと昇りたい。そして、今度昇ったら、下りの階段は外してしまえ。(それができたら、苦労はないが。。)
来シーズンからは、山雅の舵取りを誰がするのかわからないが、よろしくお願い致します。
長文 すみません。